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【Webライター向け】コスパ抜群のパソコン3選|本当のおすすめPCとは?

公開:2021年12月15日 更新:2021年12月15日
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副業で特に人気があるのがWebライター。パソコンさえあれば誰でも気軽に始められるから。現役副業Webライターが、コスパ抜群のパソコンを厳選してご紹介します。

この記事を書いた人

じゅん
じゅん (副業Webライター兼ブロガー)

Webライター初心者向けブログ「Webライターの地図」編集長 | 副業Webライター兼ブロガー | 最高月収12万円 | 全研ライターステーション所属 | バリューコマース2021年上期メディアアワード新人賞受賞・みんなのブログランキング 副業の部1位獲得 | stand.fm「聴くだけで40代でも副業Webライターになれるラヂオ」も配信。近く長野に移住予定で準備中。

老後資金2,000万円問題など将来への不安が高まる中、副業を始める人が多くなっています。副業で特に人気があるのがWebライター。パソコンさえあれば誰でも気軽に始められるから。

でもどんなパソコンがあればいいか迷いませんか?

そこで現役副業Webライターのぼくが、コスパ抜群のパソコンを厳選して紹介します。「 高すぎるパソコンを買って損した!」となりたくない人は、ぜひ読んでみてください。きっとあなたのパソコン選びのコンパスになると思います!

作業効率が爆上がりするパソコン周辺機器も紹介するので、ぜひ読んでみてください。

※あくまでも筆者が使ってみた個人の感想です。

Webライターに必要なパソコンのスペックとは?

Webライターに十万円以上もする高いスペックのパソコンは必要ありません。動画編集や最新のゲームをやるわけではないからです。

Webライターがパソコンで行うのは極端に言うと、リサーチをして文章を書いて、ネット上でクライアントに記事を納品することだけです。気にならなければ中古の古いパソコンでも全然問題ありません。

とはいえ、ぼくが実際にWebライターをやっていて、「最低限これだけは押さえておきたい!」という3つのポイントがありますので紹介します。

  • カフェや旅行にも持っていけるノートパソコンがおすすめ
  • CPUはCore i5以上だと作業が快適
  • WebライターやるならOfficeは欲しい

カフェにも持っていけるノートパソコンがおすすめ

結論を先に言ってしまっているのですが、Webライターをやるならばノートパソコンがおすすめです。

Webライターの仕事はどうしても引きこもりがちになるので、機動力のあるノートパソコンにしておくことで、その対策ができます。

カフェでの作業に限らず、たまには家の中でも場所を変えてライティングをすると気分転換になりますよ!

天気のいい日などは、ベランダや庭に机を出してコーヒーでも飲みながら作業をすると凄く幸せを感じます。公園のベンチなんかでちょっとしたピクニック気分で仕事をやるのもありですね。

携帯性を考えるとノートパソコンの中でも13~15.6インチがおすすめです。

13インチ未満だと小さくて作業しづらいですし、15.6インチより大きいと重くて持ち運びに不便なので。ちなみに、ぼくは旅先にも気軽に持っていけて作業も快適にできる14インチがベストサイズだと思っています。

Webライターをやるならデスクトップではなく、ノートパソコンから探しましょう。

CPUはCore i5以上だと作業が快適

Webライターの作業はライティング、リサーチや記事の納品くらいなので正直、低スペックのパソコンでも、作業はできます。

でも、いくらWebライターには高性能なパソコンは必要ないと言っても、仕事としてやるからには可能な限り快適に作業をしたいですよね?

そこでCPUです。CPUはパソコンの頭脳と考えてください。

パソコンがサクサク動くかどうかは、このCPUにかかっています。CPUはAppleを除き、主にIntelとAMDという2社の独占状態です。なのでWindowsパソコンを選ぶかぎり、どちらかのCPUが搭載されています。

Intel AMD
Core i9 Ryzen 9
Core i7 Ryzen 7
Core i5 Ryzen 5
Core i3 Ryzen 3
Pentium Athlonなど
Celeron

CPUには上記のようにランクがあり、上に行くほど性能が良くなりますが、値段も高くなります。

Core i3(Ryzen3) でも十分快適に作業ができますが、Core i5(Ryzen 5) だと凄く快適に作業ができるので本格的にWebライターをやるつもりであればCore i5以上をおすすめします。

YouTubeで音楽を聴きながら作業をしたいとか、複数サイトを開いたままライティングをするなど、同時並行でいろいろなことをしたい場合に差が出てきますので。

コスパ重視の場合はCore i3(Ryzen3)も十分選択筋としては魅力的です。

Core i3(Ryzen3) とCore i5(Ryzen 5) の価格差は1万~2万円前後ですので、その金額をどう考えるかによって選べば良いでしょう。

WebライターやるならOfficeは欲しい

WebライターをやるならOfficeはパソコンに入れておきたいですね。

なぜなら記事の発注者がWordでの納品を依頼してくることが結構な頻度であるから。

Googleドキュメントなど、無料で使えるソフトでもWordの代わりにはなりますが、GoogleドキュメントからWordに変換するときに改行箇所がずれたり、フォントが変わったりしてしまいます。

不具合が出ると相手に迷惑をかけてしまいますので、Wordはほぼ必須というのがWebライターとしてのぼくの意見です。

またWordについている文章校正機能と音声読み上げ機能は優秀です。

ぼくはWord以外での納品でも、Wordに一回コピペして誤字脱字など校正機能を使ってチェック、音声読み上げ機能も使って変なところがないか聞いて確認してから納品しています。

パソコンにOfficeをつけると値段が高くなってしまいますが、そこは初期投資と思ってつけましょう。あとからつけるより最初につけておく方が安くなります!

Webライター向け|コスパで選ぶパソコン3選

Webライターに必要なパソコンのスペックがわかったところで、その条件を満たしていて、かつコスパの良いパソコンを紹介します。

ぼくが徹底的にリサーチしましたので、自信を持っておすすめできます!

面倒でない人はぜひ自分でも調べて欲しいのですが、条件を満たすパソコンの中で以下に上げる3つを超えるコスパのパソコンは中古でしか見つからないはずです。

いちいち調べるのが面倒という方は、3つのパソコンの中から好みのものを選べば失敗はありません。

  • IdeaPad Slim 550 14型
  • New Inspiron 14
  • ThinkPad E15 Gen3

IdeaPad Slim 550 14型

最初におすすめしたいのがIdeaPad Slim 550 14型です。レノボは香港に本社を置く世界最大級のパソコンメーカーで、IBMやNECの技術をバックグラウンドに持つ非常に優秀なパソコンを作っています。

IdeaPad Slim 550 14型は、Office無しの価格は時期によってことなるものの6~7万前後と超コスパがいいです。

本当はOffice無しのパソコンをすすめた方が、安く見えるし売れるのですが、Webライター向けなのでOffice付きをおすすめします。

Officeつきだとちょっと高くなりますが、それでもRyzen5がついて8~9万円で買えるパソコンはほとんどないので、Webライター向けには最有力候補の1台です。

残念な点はWi-Fi6に対応していない点と若干キーボード周辺に高級感がないことくらいですが、この値段でそれを言うのは贅沢かなと思います!

なお、6,000円くらい足すと、パソコンを折り返してタブレットとしても使えるIdeaPad Flex 550にもできます。

外出先でのちょっとした作業に便利なタブレット型になるIdeaPad Flex 550もタッチペンも付いていてお得です!

一番多いエコモードの種類は、保温する温度を設定できるものが一般的です。電気代が気になるという方はその点をしっかりチェックするようにしましょう。

New Inspiron 14

DellのInspiron14と上記で紹介したIdeaPad Slim 550 14型については、おすすめ度にほぼ差がないです。

正直ぼくもどちらを買うべきか迷っています。

買う時期によって値段が変わりますので、どうしても決められない人は値段で決めてもいいのかな?と無責任なことを思ったりしています。

それくらい差がないですね。

その中でもNew Inspironの特徴を上げると電源オフ時からの素早い起動やおしゃれなスタイルでしょうか。

それにWi-Fi6が標準搭載されるようになったのも嬉しいところです。

一方、IdeaPad Slim 550 14型と違って指紋センサーがオプションで別料金なのはマイナスポイント。ぼくは現在なら僅差でIdeaPad Slim 550 14型を押したいです!

ThinkPad E15 Gen 3

「Webライターなんだからタイピングにはこだわりたい」

「ノートパソコンだからと言ってキーボードで妥協したくない」

そんな人におすすめなのがLenovoのThinkPad E15 Gen3。

サイズは大きめで「外に持っていくにはちょっと……」という人もいるでしょう。

しかし、このノートパソコンは、そのデメリットをカバーするだけの魅力があります。

特に1日数千文字、多いときは1万文字以上を書くWebライターにとってタイピングのしやすさは非常に重要です。

ThinkPad E15 Gen 3はノートパソコンなのにフルサイズのキーボードにテンキーまで備えているので、ノートパソコン特有の小さめのキーボードが苦手な人もストレスフリーで使えます。

またキーストロークも深めで、薄っぺらい反応のキーが嫌な人でも満足するでしょう。

基本的には家で使い、いざというときは持ち運びもできるパソコンがいいという人にはおすすめです。

とはいえ、重さだって1.7kgと他で紹介しているパソコンより0.2~0.3kgしか差はありませんので、そんな大げさな話ではないかなと思います。

ちなみにテンキーは必要ないという人はThinkPad E14 Gen3にすれば、サイズが小さくなります。

もう1ランク上のコスパを目指したい人のパソコン

上記で解説したパソコン3つは、本当にぼくが自信をもっておすすめできる最高のパソコンだと思っていますが、さらに「もう1ランク上のコスパを目指したい!」という人は、CPUをワンランク下げてみてください。

紹介したパソコンはRyzen5を搭載していますが、Ryzen3にすると1万~2万円程度価格は下がります。

例えばIdeaPad Slim 550 14型は名前が一緒で混乱しますが、ワンランク下のCPUを搭載したものがあり、さらに安く買えます。

Webライターの仕事専用に使うパソコンとしては十分ですし、ストレスもほとんど感じることはないでしょう。浮いた分の金額で次に紹介するパソコン周辺機器を購入するのも全然ありだと思います!

Webライターの作業効率を爆上げするパソコン周辺機器3選

Webライターをやる上で、パソコンとともに重要なのがパソコンの周辺機器です。

特に作業効率は収入に直結します。

そこでパソコンと一緒に手に入れたいWebライターの作業効率を爆上げするパソコン周辺機器も3つ紹介します。

  • デュアルモニター
  • モニターアーム
  • ゲーミングマウス

Webライターの作業を効率化するパソコン周辺機器 | ①デュアルモニター(デュアルディスプレイ)

初めに紹介したいのが、デュアルモニターです。

デュアルモニターを使うとWebライターの作業効率が爆上がりします。

デュアルモニターを使うことで、圧倒的な作業スペースを得られるからです。

例えば検索した参考記事をモニター画面に表示したままライティングをすることが可能だったり、Excelで作った記事構成を表示しながら執筆をしたりすることも可能です。

マイクロソフトの研究者によるとデュアルモニターに切り替えると作業効率が9~50%上がるとの結果がでているそうです。他にも調査に協力してくれた人の98%がデュアルモニターを好んだとの結果を発表しています。

おすすめは広い作業スペースを確保できる27インチ程度のモニターです。

IO-DATAのDIOS-LDH271DBなどは非常におすすめです!

Webライターの作業を効率化するパソコン周辺機器 | ②モニターアーム

デュアルモニターを買うときに1点だけ気をつけて欲しいことがあります。

それはモニターアームを一緒に購入することです。

ノートパソコンでデュアルモニターを使おうとすると、モニターの高さが足りず、モニターをノートパソコンの横に置くことになりますが、それだと長時間作業を行うと首がおかしくなります。ぼくは経験済みです。

モニターの高さを出そうと机の上に置く台も検討しましたが、モニターを14インチのノートパソコンの高さを超える高さに上げる台が見つかりませんでした。

モニターアームでしたら、簡単に高さを出せる上に、角度なども調整できて最高に便利です。

ぜひ、モニターを購入するときは、モニターアームも一緒にセットで買うのがおすすめです!

以下に紹介するモニターアームはちょっと重いですが、その分、丈夫で大きなモニターでもしっかりと机に固定してくれます。

Webライターの作業を効率化するパソコン周辺機器 | ③ゲーミングマウス

Webライターに限らず、パソコンでの作業効率を下げているのが低機能のマウス。

  • Webサイトを戻したり進めたりする動作
  • コピー&ペーストのたびに開くウィンドウの選択
  • マウスから手を放して行わなければいけないキー操作

上記のような作業を当たり前と思っていませんか?

実はゲーミングマウスを使うと、右手のマウスだけでこれらの作業ができちゃいます。

ゲーミングマウスには、通常のマウスとは違って多くのボタンがついていて、ボタンに様々なキー操作を割り当てることができるからです。

ゲーミングマウスってゲーム用だと思っている人が多いと思いますが、その特化した性能がWebライターの作業に凄く役立ちます

おすすめは、ロジクールのG604。

ロジクールG604には、なんとボタンが全部で15個もついています。

ショートカットキーを自由にカスタマイズして配置でき、コードレスなのでデスクの上でコードが邪魔になりません。

電池も単三電池1本なのがいいですね!

値段がちょっと高いのがネックですが、作業を効率化してもっと稼げるようになるので、その価値はあるかなと思います。

どうしても値段で躊躇してしまう人は、コード付きですがコスパが凄くよいロジクールのG300Srもおすすめです。

ボタンは9個と減りますが、それでも十分なボタン数ですし、なんといっても値段がG604の3分の1以下。

ぜひゲーミングマウスを購入して、作業を効率化しましょう!

どうせ買うなら早く買って、早く作業効率を上げて稼いでいく方が得ですよね。

WebライターにMacBookがいらない理由

MacBook AirやMacBook Pro。

確かにカッコイイですよね。

でもWebライターには必要ありません。

理由はいくつもありますが主なものを3つ説明します。

なお、「カフェにMacBookを持っていって作業するのに憧れているんです!」という人はこの先の記事は読まないでください。恐らくそういう人には言ってもMacBookを買うと思いますので……。

ちなみに、カフェに行って作業しても誰も「あっ、あの人MacBookで作業しててカッコイイ!」とは思いませんのであしからず。

  • オーバースペックで値段が高い
  • Wordが付いていない
  • デュアルモニターが使いづらい

オーバースペックで値段が高い

Webライターの作業内容はリサーチをして、記事を書いて、ネット経由で納品をすることです。

他にやることは、Chatworkやメールでのやりとり、あるいはクラウドソーシングサイトを使うことくらい。ちょっとした写真の貼り付けや加工もレアケースです。

そんな作業内容なので、Macbookは完全にオーバースペック。

そしてMacBookは良いパソコンですが値段も高いので、Webライターの選択筋としてはないかなと思います。

Wordが付いていない

MacBookにはWindowsパソコンと違って基本的にはWord(Office)がついていないので、使いたい場合は通常価格にて別で購入する必要があります。

そして、Webライターの案件、特に単価の高い企業案件ではWordでの納品が求められることが多いです。

お願いすればGoogleドキュメントでの代用も受けてくれるケースもありますが、クライアントからすれば「WordくらいWebライターなら持っててよ」というのが本音でしょう。

それにGoogleドキュメントからWordコピペするとフォントや改行などが崩れてしまいます。

MacでもWordを使うとなると、最安のMacBook Airに「Office Home & Student 2019 for Mac」をつけても約14万円かかることになり、さらにコスパが悪くなります。

デュアルモニターが使いづらい

最新のMacBookにはHDMI端子がついていません。

多くのモニターに付属しているコードはHDMI対応なので、MacBookをモニターに接続しようとするとHDMIをUSB-type Cに変換したり、コード自体を変更したり、もしくはMacの出力端子に対応したモニターを探す必要があります。

MacBook対応のモニターを探してみたんですが、これが中々見つかりません。本当に対応しているかも情報が少ないので不安が残ります。

HDMIをMacBookに変換するアクセサリーも販売していますが、この価格が約6,000円……。

Wordといい、この端子といい、MacBookを使いこなそうとすると追加で費用が必要になるんですね。

最新のMacBook Airは最低ランクのものだと11万円台で購入できるので、一瞬Macにしてはお手頃に見えるのですが、追加で必要な費用を考えると結局15万円とかになります。

結論、MacBookはぼくがおすすめするWindowsのパソコンの倍近くの費用がかかるのでおすすめしません。

Chromebookという選択筋

Chromebookというパソコンをご存じですか?

日本での知名度は低いですが、アメリカでは広く普及していて、シェアはmacOSを超えています。

ChromebookはGoogleのChrome OSを搭載したパソコンで、ほとんどの作業はネットをつないでクラウド上で行うことで、低スペック、低価格でもサクサクと動くパソコンです。

新型でも2万円台から購入可能です。

Webライターとして使うのに適しているように見えますが、問題点もありますので1台目としてはおすすめしません。

メリット デメリット
ともかく安い ネット環境がないとできることが少ない
起動がスマホ並みに早い Wordソフトが使えない
Googleのサービスと相性がいい Windowsのデスクトップアプリが使えない
データは全てクラウドで保存されウィルス対策不要 Googleと契約しなくてはいけない

上記のとおり非常に尖った性格のパソコンですので、その点をわかった上で2台目として購入するには良い選択筋だと思います。

1点だけ注意して欲しいのが、古い機種はなるべく避けることです。Chromebookにはサポート期限が機種ごとに決まっていて古い機種は安いですが、その分サポート期限が短いです。

サポート期限が切れた機種が使えないわけではありませんが、アップデートなどがないのでセキュリティ面に不安があります。

ちなみに、ぼくはASUSの「C214MA-GA0028」を使用していますがお気に入りのパソコンの1つです。 濡れたり落としたりしても全然平気なので旅先にも気軽に持っていけます。またタッチペン付きなのでタブレット代わりになっています。

Webライターに本当におすすめのパソコン|まとめ

最後に紹介した3つのパソコンのスペックをもう一度以下に表にしておきます。

製品名
IdeaPad Slim 550 14型
New Inspiron 14
ThinkPad E15 Gen 3
ディスプレイ 14 14 15.6
CPU Ryzen5 4500U Ryzen5 5500 Ryzen5 5500
メモリ 8GB 8GB 8GB
SSD 512 256GB 256GB
液晶 非光沢 非光沢 非光沢
重さ 1.45kg 1.442kg 約1.7kg
サイズ 321.6mm×211.6mm×17.9mm 321.27mm×212.8mm×17.02mm 365mm×240mm×18.9mm
指紋センサー 標準 標準 標準
Wi-Fi Wi-Fi5 Wi-Fi6 Wi-Fi5
バッテリー使用時間 約14時間 - 約13.2時間
充電時間 約3.5時間 - 約1.9時間
製品保証 1年間引き取り修理 1年間引き取り修理 1年間引き取り修理
インターフェース 1. USB3.0×2
2. USB3.0 Type-C
3. HDMI
4. マイクロホン
5. 4-in-1メディアカードリーダー
1. USB3.2×2
2. USB3.2 Type-C
3. HDMI
4. マイクロホン
5. microSD
1. USB3.2×1
2. USB2.0×1
3. USB3.2 Type-C
4. HDMI
5. マイクロホン
6. イーサネットコネクター
購入

気になるパソコンがあったらもう一回でも二回でも納得するまで記事を読んでみてください。

コスパが良いとはいえ、それなりに長く使う高い買い物になりますので。

ちなみに、ぼくは本記事を書く前はDellのInspironを買うことに決めていましたが、Lenovoの550 Flexにすることにしました。

決め手はずばりFLEXです。

Webライター用のパソコンに悩んだいる方の参考になれば嬉しいです。

※この記事は2021年11月時点の各社公式発表情報を元に作成しています。商品や金額が異なっている場合もございますのでご了承ください。
※また本記事に掲載の感想は、個人の感想です。

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