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幼児・小学生の知育にもおすすめ!カードゲーム&ボードゲーム7選

公開:2021年12月15日 更新:2021年12月15日
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家族で過ごす「おうち時間」を充実させてくれる「ボードゲーム」や「カードゲーム」。小さいお子さん(幼児・小学生)がいるご家庭でも、楽しむことができる、おすすめのカード・ボードゲームをご紹介します。

この記事を書いた人

ぽんず
ぽんず (ママブロガー)

幼児・小学生の2児のワーママ。知育が趣味で、10社以上の通信教育や、知育グッズなどを実際に使ってレビュー・口コミしています。各ご家庭のお子さんや生活に合った「楽しく学べる教材やアイテム」を見つけるお手伝いが、少しでもできるといいなと日々研究を重ねて記事にしています。

今回取り上げるものは、実際に幼児と小学生の姉弟がいる我が家で、盛り上がっているものばかりです。更に、子供の知育に良さそうなものを厳選しています。

カードゲーム・ボードゲーム選び3つのポイント

今の世の中には、たくさんのカードゲームやボードゲームがあふれています。その中で「どれを選んだらよいのか…」とお悩みの方も多いのではないでしょうか。

そこで今回は、3つの選び方のポイントを解説します。

  • ポイント① ゲームのジャンル/伸ばしたい力は何か?
  • ポイント② レベルが合っているか?
  • ポイント③ メインは何人で遊ぶか?

ポイント① ゲームのジャンルと伸ばしたい力は何か?

まずはゲームのジャンルと、お子様の伸ばしたい力を考えてみてください。例えば、今回取り上げるゲームには大きく3つのジャンルに分けられます。

スピード系 主に速さを競うゲーム。
集中力や判断力を養う。
図形系 図形を完成させたり、ブロックを利用するゲーム。
空間認識力を高める訓練に。
推理・戦略系 相手の動きやカードを推理しながら進めるゲーム。
論理的思考力の向上に寄与。

今回ご紹介するゲームは、下記のような分類になっています。ぜひ、お子さんが楽しめそうな分野や伸ばしたいと考えている力を参考に選んでみてください。

<スピード系>

  • おばけキャッチ
  • ドブル

<図形系>

  • ブロックス(+戦略)
  • ウボンゴ(+スピード)
  • カタミノ

<推理・戦略系>

  • レシピ
  • アルゴ ベーシック

ポイント② レベルが合っているか?

次に大切なポイントは、レベルがお子さんに合っているかです。とても楽しそうに見えても、お子様にとって難しいと「もうやりたくない!」と、せっかくのゲームが台無しになってしまう可能性もあります。

各ゲームには対象年齢が設定されています。 今回、ご紹介しているゲームは説明書に以下の年齢が記載されています。

  • 3歳~:カタミノ
  • 4歳~:レシピ
  • 6歳~:ドブル、アルゴ ベーシック
  • 7歳~:ブロックス
  • 8歳~:ウボンゴ、おばけキャッチ

特に小さいお子さんは、その子によって成長速度も大きく違うと思います。今回ご紹介するものは、どれもそこまでルールが複雑なものはありません。実際のお子様の成長度合いと、ゲームのルール概要をみて、楽しめそうかどうかを判断していくことをおすすめします。

※ゲームによっては小さなパーツが含まれていることもあります。実際に遊ぶ人以外にも、家庭に小さな兄弟がいる場合は、誤飲などに気を付けてくださいね。

ポイント③ メインは何人で遊ぶか?

最後に、プレイ人数についてです。実際に何人で遊ぶことが多いのかを考えてみましょう。

カードゲームやボードゲームには、1人で遊べるものから、複数人で遊んだほうが盛り上がるものもあります。

以下に、今回取り上げるゲームが「何人で遊べるのか」と「オススメのプレイ人数」を記載しておきます。

このオススメのプレイ人数は、実際に我が家でやってみて「この人数でやるのが一番楽しめそうだな」と感じた人数です。

ゲーム名 プレイ可能人数 オススメのプレイ人数
カタミノ 1、2人 1人
ドブル 2~8人 2人
おばけキャッチ 2~8人 2人
アルゴ 1~4人 2人
レシピ 2~4人 4人
ウボンゴ 1~4人 4人
ブロックス 1~4人 4人

「家族全員で遊ぶことが多い」のか「兄弟だけで遊ぶことが多い」「忙しいので、なるべく1人で遊んでほしい」など、普段の各家庭の状況に合わせて選んでみてくださいね。

カード・ボードゲーム7選|実際に遊んでおすすめしたいのはコレ

ここからは、実際のおすすめ「カードゲーム/ボードゲーム」7選をご紹介します。それぞれのゲームの概要やおすすめポイントも掲載しています。

ゲーム名
おばけキャッチ
ドブル
ブロックス
ウボンゴ
カタミノ
レシピ
アルゴ ベーシック
対象年齢
8歳以上
6歳以上
7歳以上
8歳以上
3歳以上
4歳以上
6歳以上
※幼児向けシリーズ有
概要
アイテムを先にとって
カードを集める
共通するマークを先に探し
カードを集める
ブロックを置いて
自分の陣地を広げる
素早くパズルを完成させる
指定の図形でマスを埋める
レシピに必要な材料を集める
相手のカードの数字を当てる
ジャンル
スピード
スピード+絵探し
陣地とり
図形パズル+スピード
図形パズル
カード収集
数字推理
知育要素
判断力、瞬発力、観察力、集中力
識別力、瞬発力、観察力、集中力
空間認識力(図形)、戦略性
空間認識力(図形)、計算力
空間認識力(図形)、バランス感覚(積木)
食育、判断力、戦略性、推理力
論理的思考力、推理力、記憶力
プレイ人数
2~8人
2~8人
2~4人
1~4人
1~2人
2~4人
1~4人
プレイ時間
20~30分
5分~
20~30分
25分
5分~
5分~
10分~
購入

おばけキャッチ

おばけキャッチは、カードに描かれている絵を参考に、指定のアイテム(コマ)をいち早く取っていくスピード系ゲームです。

対象年齢 8歳以上
概要 アイテムを先にとってカードを集める
知育要素 判断力、瞬発力、観察力、集中力
プレイ人数 2~8人
プレイ時間 20~30分

おばけキャッチのルール詳細

おばけキャッチには5つのコマがあります。

  • 白のおばけ
  • 灰色のねずみ
  • 赤いソファー
  • 青い本
  • 緑のビン

カードを山積みにし、1枚ずつめくっていきます。このめくったカードに描かれた絵から、どのコマを取ればよいか、瞬時に判断し、一番早くにつかむことを目指します。

カードは2種類

1種類目は、「実際のコマ」と「同じ色の絵が描かれている」場合。

下記のカードの場合は、白いオバケがカードに描かれているので、白いオバケのコマをつかみます。

2種類目は、「実際のコマの色」と「同じ色で描かれているものがない」場合です。

上記のカードの場合は、「青いソファー」も「白いネズミ」もコマにはありません。その場合、「色」も「種類」も絵に描かれていないものを選びます。

今回は、描かれている「ソファー」「ねずみ」「白」「青」のどれにも当てはまらない、緑のビンのコマをつかみます。コマを一番早くにつかんだ人が、該当カードを貰うことができ、最終的にたくさんのカードを集めた人が勝ちです。

Good おばけキャッチの良さ

カードをめくり、コマを素早く取っていくという単純なルールですが、頭を瞬時に働かせてどのコマを取るべきか判断しなくてはなりません。鋭い観察眼も必要になります。

スピードが重要なので、子供たちも白熱し、とても盛り上がります。 「おばけ」というちょっとゾクゾクするけれど、どこか憎めない可愛らしいイラストとコマも、子たちの気分を盛り上げてくれるように感じます。

ドブル(Dobble)

ドブル(Dobble)は、2枚のカードの中で、1つだけある共通するマークをいち早く見つけていく、スピード系ゲームです。

対象年齢 6歳以上
概要 共通するマークを先に探しカードを集める
知育要素 識別力、瞬発力、観察力、集中力
プレイ人数 2~8人
プレイ時間 5分~

ドブル(Dobble)のルール詳細

ドブルには55枚のカードがあります。1枚に8つのマークが描かれています。ルールはとってもシンプル。どの2枚を選んでも、1つだけ共通するマークがあるので、その共通するマークを素早く探して宣言します。

下の写真で、どのマークが共通しているか、すぐに見つけられますか?

この場合は、「青りんご」が共通していますね。

少しずつルールが違うミニゲームは5つほどあるのですが、我が家ではいつも一番単純なルールで遊んでいます。2枚に共通するマークを最初に宣言した人が、カードを獲得していき、最後に一番カードを多く集めた人が勝ちというルールです。

Good ドブル(Dobble)の良さ

ドブルの良さは、2枚のカードに共通するマークを探すというとてもシンプルなルールで分かりやすいところにあります。

マークを探すだけなのに、描かれている大きさが違うからか、意外と見つけられないことも多く、視覚から入ってくる情報を素早く識別していく力が必要になります。

どの組み合わせでもかならず1つしか共通するアイテムがないというのも、何だがとても不思議ですよね。

なお、我が家が持っているもの以外にも、ドブルには「アナ雪」「ドラえもん」「ポケモン」などの種類も発売されています。お子様が好きなキャラクターにすると、より喜んでくれるかもしれません。

※ちなみにディスカウントショップで類似品を購入したことがあるのですが、ランダムに選んだ2枚に共通するアイテムが複数あったりしたので、類似品には気を付けてくださいね。

ブロックス

ブロックスは、21個の図形ピースを繋げてボードに置いていき、一番多くのブロックを置けた人が勝ち!というテリトリー戦略ゲームです。

対象年齢 7歳以上
概要 ブロックを置いて自分の陣地を広げる
知育要素 空間認識力(図形)、戦略性
プレイ人数 2~4人
プレイ時間 20分~30分

ブロックスのルール詳細

ブロックスには21個の形のピースが4色あります。

それぞれ自分の色を決めて、ボードにより多くのピースを置いた人が勝ちになります。

ピースの置き方は、始めは角につくようにスタートし、その後も自分の色の角同士を繋げていきます。

同じ色で辺と辺がつながってはいけません。

2人の場合は1人2色、3人の場合は、1色分は3人が交代でおいていくことで、2人~4人までで遊ぶことができます。

Good ブロックスの良さ

「相手の陣地を攻め入りながら、自分のテリトリーも守る」といったうまい立ち回りが必要になります。

だんだん回数を重ねていくうちに、「この形は置きにくいから、最初に置いておいた方がいいな…」といった感覚が子供たちにも分かるようになっていき、とても楽しく対戦することができます。

公式ではありませんが、ブロックをただひたすら並べて見たり、絵を描いてみたり図形パズルとして遊んでも楽しいですよ。

ウボンゴ

ウボンゴは、パズルボードのマスを、指定の図形で埋めていくパズルゲームです。 パズルのルールは単純ですが、アイテムに宝石や砂時計があり、子供心をくすぐるラインナップになっています。

対象年齢 8歳以上
概要 素早くパズルを完成させる
知育要素 空間認識力(図形)、計算力
プレイ人数 1~4人
プレイ時間 25分

ウボンゴのルール詳細

パズルボードをプレイヤー1人1枚とります。サイコロを振って、砂時計をひっくり返したらパズルの開始。

サイコロで指示された図形だけを使って、パズルを完成されたら「ウボンゴ」と宣言。

ウボンゴと言えた順番で、宝石を貰うことができ、最終的に集めた宝石の点数によって勝敗が決まります。

Good ウボンゴの良さ

ウボンゴの良さは大きく2つあると思っています。

1つ目は、パズルボードが36枚用意されており、パズルの問題をすべて合わせると432問もあること。かなり長い期間飽きることなく遊べます。

また、パズルボードは図形を「3種類使うもの」と、「4種類使うもの」とレベルが裏表で異なるため、年齢差のある兄弟で遊ぶ場合や親子で遊ぶ場合も、難易度でハンデがつけられます。

2つ目の良さは、宝石や砂時計、サイコロといったアイテムです。こういったアイテムがゲームを盛り上げてくれるのですよね。

特に宝石は、色によって点数が違います。

場に用意された宝石を貰えるだけではなく、黒い袋の中に入った宝石から中身を見ずに選ぶこともあるので、運の要素も加わります。

最後には、各宝石が何個あり、自分が何点なのか計算する必要もあるので、自然と計算力も鍛えられる優れものです。

カタミノ

カタミノは、12個のカタチブロックの中から、マスを埋めていく図形ボードゲームです。 今回オススメしている中では珍しく、1人で楽しむのがオススメです。

対象年齢 3歳以上
概要 指定の図形でマスを埋める
知育要素 空間認識力(図形)
プレイ人数 1~2人
プレイ時間 5分~

カタミノのルール詳細

カタミノは、付属の問題集に取り組む形で進めていきます。

まずはレベルを決定します。数字が小さいほど簡単です。例えば、3を選んだ場合、ボードの上に、スライダーという仕切り棒を3と4の間に置きます。

次はAから順番に問題に取り組みます。Aの3の場合は横に並んだ3つの図形パズルでスペースを埋めていきます。

当然、数字が増えてスペースとブロックが増えるごとに問題が難しくなっていきます。

<Aの4にチャレンジした様子>

Good カタミノの良さ

まず、カタミノのポイントは問題量の多さです。なんとカタミノでは全500問、解答は36,057にも上ります。

問題量が多いだけではなく、レベルも簡単なものから、超高難度なものまであるので、子供から大人まで楽しめるボードゲームになっています。

もう一つの利点は、とても図形ブロックがしっかりした木の素材であること。

木の質感がとても心地よく、色もカラフルなので、パズル問題に取り組む以外にも、積み木のように楽しむこともできます。

一家に一つ「積み木パズル」として用意しておく」なんていうようなことにも、オススメができてしまう図形ボードゲームです。

なお、少しサイズが小さく、プラスチック製で値段もお手頃な「カタミノぽけっと」もありますよ。

レシピ

レシピは、選んだメニューに必要な材料を集めていく、料理ゲームで公式でも「4歳から遊べる」とされている小さい子にもオススメのカードゲームです。

対象年齢 4歳以上
概要 レシピに必要な材料を集める
知育要素 食育、判断力、戦略性、推理力
プレイ人数 2~4人
プレイ時間 5分~

レシピのルール詳細

レシピには8つのメニューカードがあり、まずはメニューを裏にして1人1枚メニューカードをひきます。

選んだメニューの具材カードを、山から引いていき、最初にすべての具材をそろえた人が勝ちです。

※実際はキッチンカウンターに載せる「ぐざいカード」は裏にして、相手に見えないように戦います。

なお、カードをひいていき、要らない具材カードはシンクに置いていきます。他の人がシンクに置いた具材を自分が欲しいときは、「レシピ」と宣言することで、もらうことができます。

Good レシピの良さ

レシピは、「料理」という子供にとっても身近なテーマのカードゲームで、具材があと1枚でそろう時は「ごはんですよ」と宣言したり、すべてそろうと「できあがり」と宣言したり、雰囲気もとても楽しいです。

勝利するためには、「相手が何を作っているのか予測し、なるべく相手に必要な具材をシンクに置かない」といった推理力などが必要です。一方で、なかなか必要な具材が出てこない「運」の要素もあり、そこがまたゲームをより一層盛り上げてくれます。

小さい子でも取り組みやすく、実際に我が家では4歳と7歳の兄弟2人だけで勝手に遊んでくれることが多いです。

メニューは「カレーライス」「オムライス」「ぎょうざ」「ナポリタン」「酢豚」「ハンバーグ」「天丼」「肉じゃが」と、子供たちにも人気な定番のものばかり。

レシピを楽しんだ後は、実際に親子でクッキング…なんて楽しみ方もできてしまうかもしれませんね。

アルゴ ベーシック(algo Basic)

アルゴ ベーシックは、算数オリンピック委員会がゲームデザインをてがけた、相手カードの数字を推理し、当てていくゲームです。

対象年齢 6歳以上
概要 相手のカードの数字を当てる
知育要素 論理的思考力、推理力、記憶力
プレイ人数 1~4人
プレイ時間 10分~

アルゴのルール詳細

アルゴには、「0~11までの白と黒のカード」があります。

カードをよく混ぜて、1人4枚ずつカードを配り、相手のカードを推理していくゲームです。

カードは数字の小さい順(同じ数字の場合は黒の方が小さい)に、左から並べます。上記写真のような順番になります。実際は、相手には数字が見えないよう、最初は全て裏にしておきます。

そして、山から一人ずつカードをひいていき、アタックをしていきます。

アタックとは、引いてきたカードを裏にしたまま、相手の当てたいカードの前に置き、数字を推理することです。自分の手持ちのカードなども見ながら考えていきます。

このアタックが成功した場合、数字を当てられた相手はカードを表にしなくてはなりません。

当てた当人は、続けて他のカードをアタックするか、山から引いたカードを裏返しのまま自分の手元のカードに並べるか選ぶことができます。

反対に、アタックに失敗した場合は、山から引いたカードを表にし、自分の手持ちのカードの中に並べます。

このアタックを順番に繰り返していき、最初に相手の手持ちのカードをすべて当てたほうが勝ちです。

Good アルゴの良さ

アルゴは「算数オリンピック委員会」「東京大学算数研究会」「ピーターフランクル」の共同開発のゲームで、箱にも「頭の良くなるゲーム」と記載があります。

まさに、「相手の数字を当てる」というとてもシンプルなルールなのに関わらず、やってみればみるほど、奥が深くやめられなくなる楽しさがあります。

アルゴには、カードだけでなく、ポイントチップがついていて、各回にチップを配り総合点で勝敗をつけることもできます。チップの計算にも頭を使いますし、こういったアイテムが子供を楽しませてくれる側面もあります。

なお、カードはただの紙よりもしっかりした素材で、変な跡などつきにくくなっているのもありがたいです(ちょっと折れているカードの数字は3だな、とか変に覚えられないですみます)。

付属の詰めアルゴパズル問題集も傑作です。

カードゲーム・ボードゲーム7選|まとめ

今回は、カードゲーム・ボードゲームの中でも特に、「幼児小学生でも楽しめる」「知育要素が大きい」ものを7つ取り上げました。

ゲーム名
おばけキャッチ
ドブル
ブロックス
ウボンゴ
カタミノ
レシピ
アルゴ ベーシック
対象年齢
8歳以上
6歳以上
7歳以上
8歳以上
3歳以上
4歳以上
6歳以上
※幼児向けシリーズ有
概要
アイテムを先にとって
カードを集める
共通するマークを先に探し
カードを集める
ブロックを置いて
自分の陣地を広げる
素早くパズルを完成させる
指定の図形でマスを埋める
レシピに必要な材料を集める
相手のカードの数字を当てる
ジャンル
スピード
スピード+絵探し
陣地とり
図形パズル+スピード
図形パズル
カード収集
数字推理
知育要素
判断力、瞬発力、観察力、集中力
識別力、瞬発力、観察力、集中力
空間認識力(図形)、戦略性
空間認識力(図形)、計算力
空間認識力(図形)、バランス感覚(積木)
食育、判断力、戦略性、推理力
論理的思考力、推理力、記憶力
プレイ人数
2~8人
2~8人
2~4人
1~4人
1~2人
2~4人
1~4人
プレイ時間
20~30分
5分~
20~30分
25分
5分~
5分~
10分~
購入

ぜひともご家庭に合ったゲームを選んで、楽しんでみてくださいね。

※メーカーの情報に正式な記載がない場合は、個人で体験した内容を基に記載しています。

※この記事は2021年11月時点の各社公式発表情報を元に作成しています。商品や金額が異なっている場合もございますのでご了承ください。
※また本記事に掲載の感想は、個人の感想です。

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